プロフィール、ライブ予定など

名前:もじか
千葉県出身
作詞・作曲をしてギターで弾き語りをしています


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<ライブの予定>
未定


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お触り

生き物にとってはたまったものではないと思うけど、動物園や水族館のおさわりコーナーは割と好きなのである。
哺乳類(ウサギ・モルモットなど)でいかにも触ってくださいというコーナーは子供が群がっていることが多くて行かないが、穴場なのが水族館。監視もわりときっちりしているところがよい。
 
美ら海水族館はとてもよかった。
ヒトデに触れた。全体的に硬かった。
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知らない人もチャレンジしていた
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青いヒトデも意外と硬かった。表面はざらざら。
左と右で色が違うけど、表と裏である。
ヒトデを裏返してみるととても楽しい。

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そして、気になっていたけど、おそるおそる最後に触って、最高だったのがナマコ。
水中で軽く持ったら、ちょっと嫌そうに「くにゃっ」と動いたのである。
その控えめな動きがなんともいえず健気で、ナマコにとても好感を持った。ごめんね。
なまこはぬるぬるしてやわらかかった。

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惜しまれたのは、カワテブクロ何某という名前のヒトデが水槽のどこかにいたらしいのだが、手の届く範囲にはいなかったので、本当にカワテブクロの手触りなのか、かなり気になった。
 
 
うにを触ったらとげが動いた。
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私はガンガゼは嫌いだがうには好き。(ガンガゼもいたけど、有毒なのでもちろん触れない)
 
ちなみに、ガンガゼが嫌いなのはダイビングやシュノーケル(最近まったく行かない)などの際に海底に見えると、近くにいなくても踏んだらどうしようとプレッシャーを感じてしまうためである。毒といっても命に関わりはないが、踏んだりするとすごく痛いらしい。とげに毒があるけど、捌けばうにに似て、食べるとおいしいといううわさも聞いた。本当かしら。
 
貝は、触っても何も起こらなかった。
あと、ヤドカリだったか、触ろうとするとするりと逃げる(説明にも書いてあって、そのとおりだった)のがいて、悔しいので写真を撮らなかった。
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魅惑の(?)エイと鮫を触れるコーナーもあった。
小型で、触っても危険じゃない種類のものが泳いでいる。
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私が行ったときは時間外(体験の時間が区切られていて、魚たちも監視の人も休める)だったため、触らず。
それに、実はすでに数年前に同じ葛西で似たラインナップの魚に触ったことがあり、触ったらどんな感じかすでに知っていたのである。
エイはツルツル、鮫は鮫肌。
その時は小学生がたくさんいて、遠慮なく触られまくってやけくそで水面に顔を出してアピールしはじめる鮫がいたりしてとてもカオスな時を過ごした。
実はこの後30分くらいしておさわりタイムが始まったときにも近くにいたのだが、この日も小学生(たぶん遠足)が順番待ちで並んでいるのを見たため、悪い予感がして並ばなかったのである。
水族館の魚になるのも大変だと思う。
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上野動物園

ぐるっとパス残り2日。念願の上野動物園へ。
午後2時くらい。ものすごく暑かった。
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暑い中で見た幻かもしれないが、アリクイを見ていたら飼育員さんが建物の外から数人連なってやってきて、その中の一人が1匹のアリクイを両腕に抱えて持ってきた。アリクイを持っていた飼育員さんは普通に作業着姿の丸腰の女性であり、装備といえば軍手だけだったのでびっくりした。そして、展示スペースにアリクイを放すと、また去っていった。これがそのアリクイの写真である。他のアリクイは寝ていたのですぐわかった。
アリクイはどうして白昼堂々とそんな大胆な方法で運ばれることになったのか、アリクイって意外と大人しいんだ、などいろいろと考えてしまった。
 
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アリクイの近くにダイソンっぽい扇風機があった。
近くを外国人の女の子が数人通って「ダイソン!」と言って喜んでいた。国は違ってもこれを見るとダイソンと思うことがわかった。
 
 
上野に行くのはたぶん2010年以来で、たしかその時はパンダ舎にレッサーパンダしかいなかった。(レッサーパンダは普通に2本足で立ったりして、とても可愛かった)新しいパンダには初対面である。
 
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2匹ともよく見えたが微動だにせず寝ていた。シンシンのほうがやや大胆な寝相。
 
私は暑さでばてていたが、大好きなキバタンは元気だった。
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あと、すごいとおもったのは、山鳥は日陰があるのにわざわざ日向にいることが多くて、どうなっているんだろう。日光浴なのかな。
 
これは寒いところの鳥。
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フィンランドライチョウ。暑いところが苦手な鳥のはずなので、たぶん冷房がガンガンに効いているはずで、元気そうだった。うらやましい。
 
1時間くらい回って、あまりの暑さに西園は見れずにリタイア。5年振りなのに無念である。また来よう。
 
それで、近いのでそのまま浅草に行った。
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この日、浅草寺には外国人と高齢者がもっのすっごく多かった。
 
ぐるっとパス浅草寺横のアミューズミュージアムというところ、行ったことないので行ってみた。
布と浮世絵の美術館ということだけれど、浮世絵は通路の階段の横に展示されている(たぶんレプリカ)のと、ビデオが見られるだけなんだけど、ボロ布の展示はすごかった。迫力が。実際に昔使われていたボロ布を収集したもので、なんと展示に触っても、撮影してもok。なんだかおしゃれだし、念がこもってるし。田中忠三郎さん(このボロ布の収集をした人)の解説の文が興味深かったので、本まで買って帰ってしまった。
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あと、昔作られた犬の毛皮のコートとか(うわあ)
一部の田舎で昔はこういうことがあったらしい。肉は食用とか。確かに戦時中に犬が収用されたとか、赤犬はおいしいらしいとかいう話はお年寄りから聞いたことがあるので、ないことではないとは思う。このコート、手触りが良かったので複雑な気持ちになった。
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不思議な美術館で、全部見終わると屋上で、浅草の景色が見られた。
どんなところかよくわからず行ってみたけれど味わい深い体験ができた。
 
味わいといえば、上野の「のもの」でペリカンのパンが買えた!
すごいパンだとうわさに聞いていて一度食べてみたかったのだけれど、いつも17時ごろとか行くと売り切れで、今回は15時ごろに行けたおかげで初めて買えた!!
ものすごい濃密なパンで、いいにおいで、別次元のパンだった。
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値段もそれなりにするけど、1パック500円くらいだからバカ高いわけではなく、食べると納得の値段なのでまたいい時間に通りかかったら買おうと思う。
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目覚まし

私はわりとどこでも眠れるほうで、夜行バスでも、健康ランドの雑魚寝でも大丈夫であり、眠れなくて困ったことがない。オカルト的な雰囲気の旅館とか、がけの上とか、不潔すぎるとか暑すぎるとかとにかく危機的な状況の場合だけはおそらく駄目だと思うけど、それ以外は平気である。
また、いくらでも眠れるので、睡眠時間が短いと不満だが、長すぎる分には困ったことがない。

こんな眠るために生まれてきたような私になぜか付いている意外な特技、それは体内目覚ましとでもいうようなもので、好きな時間に起きることができる。
寝る前に「○時におきるぞ!」と強く念じてから寝ると、あら不思議、目覚まし時計なしでも○時の少し前に勝手に目が覚めるのである。
普段朝起きる時間だから、習慣的に目が覚めるのだということを疑われるれるかもしれないが、なんと、普段と違う任意の時間に変更することも可能である。
朝早いお出かけの予定などの時にはかなり便利!
というより、朝早いお出かけの予定が続いたとき、自分にこのような特技があることに偶然気づいたのである。

しかし、この特技には最大の問題点があり、寝る前にきちんと次に起きる予定の時間のことを決めてから寝ないと利用することができない。
私は眠りの神にだけは相当愛されているらしく、ぼーっとしていて気が付くと眠りの世界に行ってしまうことがしばしばある。いわゆる寝落ちである。
特に用事がないと(あっても)、家にいると夜の8時とか9時位のかなり早い時間に寝てしまうことも多い。というより、その時間が一番眠い。
寝落ちする前には起きる予定のことを考えている余裕はもちろんなく、次は偶然目が覚めるか、目覚まし時計が鳴るまでぐっすりである。

そう、結局このような特技があっても目覚まし時計は保険のため必要なのである。
目覚まし時計といっても、私が使っているのは今の携帯の3台前に使っていた年代もののガラケーである。目覚ましのon/off、時間、音楽、スヌーズの有無などが曜日ごとに自在に設定できて操作も分かりやすく、他の機能はぱっとしなかったが目覚まし時計としてだけは他のものの追随を許さない神のような機種だった。今やバッテリーがへたっているので、常に電源につないで、目覚まし専用機として活躍している。寝落ちしても次の日に仕事がある場合、このように頼もしい目覚まし時計が私をやさしく起こしてくれるので安心である。
私はたくさん寝るわりには寝起きがよく朝型人間なので、二度寝の心配もほぼなく、目覚まし時計が一台でも特に問題はない。

だらだらと綴ってきたが、ほかの人にこの特技の話をしても、同じように好きな時間に勝手に目が覚めるようにできるという人にはまだ会ったことがない。たまにしか役に立たない特技とはいえ、これは自慢できるのではないかと思い書いたが、書いてみたらささやかな特技すぎて困っている。
眠れなくて困っている人にとっては、ものすごく安眠体質だという部分の方がよっぽど自慢かもしれない。

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寝ている間

他の人はどうだか知らないが、私はしばしば寝ている時も音が聞こえている。

というのも、この前夜中に寝ていたら虫が突然飛んできて私の脚に止まったので、びっくりして反射的にやっつけてしまったのだが(後で見たらカナブンだったが、ふだんならカナブンはやっつけない。寝ていて突然止まられたので何の虫か確認する間もなく、一瞬見た感じGで始まる嫌なあの虫に大きさや色合いが似ていたため攻撃してしまった)、脚に止まられる前はぐっすり寝ていたはずなのに、ブーンという羽音も確かに聞こえていたので、変だと思ったのである。

ふだん見ないタイプの夢を見て変だと思うと、テレビを付けっ放しで寝てしまっていて、テレビ番組の内容に即した夢だったというのもしょっちゅうであり、どうやら聞こえているということは疑いようがない。ふだん見ないタイプの夢とは、たとえば株価とか年金問題とか環境保護とかの夢である。出てくるキーワードが明らかに現実的すぎておかしいので、夢を見ている最中から本人も薄々は変だと気づいていて、起きたらやっぱりと思うことが多い。

せっかく聞こえているなら睡眠学習など何かに利用できないかたまに考えるのだが、聞こえていない時間もあるはずだし、わざと音を流した場合、うるさくて電源を無意識に消してしまうことも多いので良い利用法がいまだに見つからない。もったいない。

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仮想敵(演奏の環境を考える その13)

少し前にこのブログを見た知人から「あれは書かないのか」という質問をいただいた。
恥の多い人生を送ってきた中でも、ちょっと人に見られたら恥ずかしい練習についてである。
 
恥ずかしいのでそんなに大々的に人に教える予定はなかったものの、あまり他の人はやったことがない練習かもしれないので、読んだ人が何かの参考になればと思い、ここでひっそり公開してみることにする。
 
最初に「仮想敵」というタイトルは誤解を生むかもしれないので書いておくと、敵というのはお客様のことではなく、人前で演奏する環境そのもののことである。
 
私は曲を作りたいという気持ちはあるが、自分の趣味にあった曲を作り家でひとりで演奏するのが一番楽しいというタイプである。人前で話すのも歌うのにも苦手意識がある。しかし人にそのことを話すと「たまには人前で演奏しないと上達しない」といわれるのがほとんどであり、それもそのとおりだと思うので、修行している。
 
そんな私がある発表会のため初めて人前で演奏することになったときに、どうしたら堂々と演奏できるか悩んで考案した練習法が仮想敵である。
仮想敵=人前で演奏する環境を再現した状態
とでもいうべきだろうか。画像を見たほうが早いと思う。
 
<初公開!現在の仮想敵システム>
 
私が座るところ
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お客様(こわい)
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お客様その2(こっちを見てくれない)
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お客様その3(かわいいし緊張しない)
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<解説>
1.マイク 
これはカラオケ用と思われる安いマイクで、どこにもつながっていない。見た目の威圧感を第一に考えて設置した。私はマイクの前で歌うのがすごく苦手でそれだけで萎縮するので、慣れるために導入した。今後はちゃんとしたマイクや簡易的なPAのシステムを入れたりすればさらに実践的な練習になりそうだが、自宅のため大きな音は出せないのが課題。あと、手元の威圧感対策にもう一台ギター用マイクの設置をするのも考えている。
 
2.お客様
椅子の周りを取り囲んでもらう。視線がある状態に慣れるためである。
ちゃんとした人型のものは、何年か前に日暮里の繊維街で500円くらいで買った。ウィッグのお手入れなどをする時に便利なので買ったが、あるときこのような使い方もあることに気づいた。夜中に目が合うと怖い。人型のはこれしかないので、あとはウィッグと帽子、譜面台などを組み合わせて人間らしい感じにしている。お面を使うのもいいかも。ぬいぐるみが鳥類ばかりなのは単なる趣味で、ぬいぐるみならひとつも怖くないし、こんなお客様ばかりならうれしくて笑顔になってしまいそうだが、視線を増やすためにご来場いただくことがある。
 
3椅子と足台
このブログで散々書いたとおり、ライブハウスによくある高さの椅子を再現している。足台は、最近持ち運びできる足台として導入したものをそのまま使用している。
 
人前で演奏する機会が近づくと、このような仮想敵システムを組んで、そこで練習することがある。忙しかったりするとやらないこともあるが、やったほうが心構えができて、本人は安心する。普段はこんなことしたくないので、このようなものは片付けて楽しんで練習している。少なくともマイクとお客様は置かない。スタジオに行って練習する人ならマイクを使っての練習くらいはやっているかもしれないが、私はスタジオに行ったことがなく、練習場所はほとんど自宅である。
 
たぶん他の人は自宅でここまではやらないと思うので恥ずかしい内容になってしまったが、以前に知人に話してしまったので、あとは1人に知られるのも数人に知られるのも同じだと思って書いた。
人前で演奏する環境に苦手意識があるということは、人よりもスタートラインが後ろにあるようなものである。しかも私は要領が悪いし、本当に挙動不審である。ここを通り越して「私を見て!」みたいな人になるには、どうしたらいいのか。でもそれもあまり行き過ぎるとどうかと思うし、難しいところである。この仮想敵システムよりもう少し見られても恥ずかしくなくて効果的な練習法については今後も模索していきたいと思う。
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葛西臨海水族園

ぐるっとパスの期限が迫るのであいにくの雨の中行って来た。
葛西臨海水族園。前は時々行っていたんだけど、今回は久しぶり。
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葛西といえばマグロ(私より大きい・・・)
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マグロ・・・(ぬいぐるみまで!)
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ただし、ニュースで有名になったとおり、マグロ水槽はこんな感じだった。
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6月20日くらいまでマグロが次々死んでしまい(原因は不明で調査中らしい)、生き残ったのが1匹だけだったらしい。一応マグロ以外もいる水槽とはいえニュースで見たときは寒々とした光景だった。この写真は、その後80匹のマグロを補充した状態。新しい環境に慣れていないマグロたちがガラスに激突して死ぬのを避けるため水槽の見た目がみっともないことになっている。
珍しいからマグロが残り1匹に減ってしまったときに見に行こうとも思ったけど、この状態でもまださびしい感じがしたので、私はこれで十分だと思った。しかし、最後まで1匹だけ生き残ったマグロってすごいね。今もあの群れのどこかにいて、どのマグロか分からないけど超人的な何かを感じる。正しくは超マグロ的というべきか。
 
あとここの見所は、ペンギン。ちょうど係の人が説明してくれる時間だったので説明を聞いてみた。
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1匹だけいるモコモコしたペンギンは、巣立ったばかりのヒナなんだって。
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ペンギンの翼は硬くて、泳ぐときに使ったり、戦いに使う(係の人もたたかれると痛いらしい)という話や、羽の手入れの話、あと、数年前に東京湾に脱走して捕獲されたペンギン「サザナミ」の話などを聞くことができた。すべてのペンギンは羽に識別のリングがあるが、ペンギンがたくさんいすぎて特定のペンギンを見つけるのは相当難しいらしい。私は見つけられなかったが今も元気で生きているとのことなのでよかった。
 
あと、出口の近くの散策路と淡水魚園に行ってみたら(ユリが見ごろだった)
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道の横にタンチョウがいた!
数年前にはいなかったと思うので(気づかなかっただけかも)びっくり。
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ここのゾーンにはクロツラヘラサギ数羽と、コウノトリとタンチョウが1羽ずついた。他の鳥は平地にいて、わざわざ水のあるところに立っているのはタンチョウだけだった。優雅だなあ。
 
この前、井の頭でタンチョウをみそびれたところだったので、ちょっと得した気分だった。
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